Judoと柔道

 篠原の銀メダルには皆さん悔しい思いをされたと思います。ビデオで見ると主審があの瞬間、篠原しか見ていないのに気がつきます。あれでは誤審をしてもしょうがない。Judoでは自分をアピールし勝ち上がっていくことが大事でしょうが、柔道の世界で審判に文句を付けることがあるのでしょうか?礼に始まり礼に終わる柔道、篠原もクレームを付けたが、記者会見の時には立派な柔道家に戻ってあの発言になったのでしょう。フランスのドイエも金を返上することは、柔道家として出来ないことでしょうな。柔道家でありながらJudoで勝つためには、圧倒的な力がないといけないということですか、口で言うのは容易いけどね。<br>
あっれ~、書こうと思った事と違う方向へ行ってしまった......( ^_^ ;)<br>
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 それにしても、女性の活躍は目覚ましいものですね。特にその発言は、個性に溢れています。<br>
「長い間思い続けた初恋の人にようやく巡り会ったような...」「すごく楽しい42キロでした」等<br>
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 わたしも「すっご~く、楽しい2年間でした」と言えるよう、我が儘を言い・やりたい放題する必要がありますよね!〔ええ加減にせぇ、ちゅーとんのに!〕 (/\) \( ^o^ )/

 

 

HARUZEN 広島

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このページは、haruzen_mtが2009年6月 5日 10:08に書いたブログ記事です。

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